- 1518
- 2026/10/19
- 時価
- 1489億円
- PER 予
- 9.82倍
- 2010年以降
- 赤字-38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.28-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.7%
- ROE 予
- 14.84%
- ROA 予
- 6.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 21億
- 2019年3月31日 +181.43%
- 59億1000万
個別
- 2018年3月31日
- 6億4400万
- 2019年3月31日 +17.86%
- 7億5900万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- a.監査等委員でない取締役報酬2019/06/21 14:09
短期のインセンティブ報酬として、業績連動報酬を月額固定で支給します。役位及び役員ごとの評価結果を踏まえた標準報酬額に「業績連動報酬支給係数」を乗じた額を報酬額としています。「業績連動報酬支給係数」は、当該年度の連結経常利益と連結当期純利益の実績金額を予め定められたマトリクスにあてはめることで0~1.625の範囲内で決定されます。(従って、業績の「目標」はございません。)連結経常利益、連結当期純利益ともに1年間の事業の結果として、経営陣の結果責任を問うものとして相応しい指標と考えております。
b.監査等委員である取締役報酬 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、エネルギー事業の石炭生産分野における石炭価格の上昇などにより、5,201百万円と前年同期比3,669百万円(239.6%)の増益となりました。2019/06/21 14:09
経常利益は、営業外費用に支払利息159百万円などを計上したものの、営業外収益に受取利息283百万円及び為替差益222百万円を計上したことなどにより、5,910百万円と前年同期比3,809百万円(181.4%)の増益となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益に関係会社株式売却益102百万円を計上したものの、特別損失にインドネシアGDM炭鉱ののれん及び投資有価証券等の減損損失1,793百万円を計上したこと並びに税金費用2,005百万円の計上などにより、2,240百万円と前年同期比720百万円(47.4%)の増益となりました。