建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 9億6700万
- 2024年3月31日 -30.92%
- 6億6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/21 11:45
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、主として定額法によっております。その他の有形固定資産については、主として定率法によっております。また、連結子会社の保有する機械装置及び器具備品の一部については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/21 11:45
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 -百万円 土地 16 〃 - 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/21 11:45
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 68百万円 機械装置及び運搬具 1 〃 144 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/21 11:45
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 4 〃 2 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 借入金に対する担保差入資産2024/06/21 11:45
担保付債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 448百万円 -百万円 土地 1,468 〃 - 〃
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 主な増加及び減少内容は、下記のとおりであります。2024/06/21 11:45
2 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。(増加) 建物 本社ビルLED化工事(福岡市中央区) 34 百万円 建設仮勘定 三井港倶楽部プロジェクションマッピング工事(福岡県大牟田市) 14 〃 (減少) 建物 賃貸用宿泊施設売却(京都府亀岡市・山梨県北杜市) 284 〃
3 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/21 11:45
(経緯)用途・場所 種類 金額(百万円) 「遊休資産」(岩手県奥州市) 建物機械装置等 69 「事業用資産」(福岡県福岡市) 工具器具備品建物 16
「遊休資産」(長崎県西海市)については、その将来の用途が定まっていないことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額につきましては正味売却価額に基づき算出しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/21 11:45
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。