四半期報告書-第165期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び港湾事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去△43百万円及び全社資産の賃貸収入41百万円で
あります。
(2) セグメント利益の調整額△665百万円は、セグメント間取引消去5百万円、持分法による投資損益 △28百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△642百万円であります。
3 セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 第1四半期連結会計期間において三生電子株式会社を連結子会社としたことを主因として、前連結会計年度末に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「生活関連事業」において9,245百万円増加しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去△43百万円及び全社資産の賃貸収入41百万円で
あります。
(2) セグメント利益の調整額△665百万円は、セグメント間取引消去5百万円、持分法による投資損益 △28百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△642百万円であります。
3 セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 第1四半期連結会計期間において三生電子株式会社を連結子会社としたことを主因として、前連結会計年度末に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「生活関連事業」において9,245百万円増加しております。