有価証券報告書-第158期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(注) 1.平成26年2月において、当社が行う建機材事業を会社分割により譲渡しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業、介護事業、港湾事業及び海外派遣研修事業等を含んでおります。なお、平成25年7月においてスーパーマーケット事業を事業譲渡しております。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額34億31百万円には、セグメント間及び振替高の消去39億94百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産74億25百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26百万円には、全社資産に係る設備投資額27百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業、介護事業、港湾事業及び海外派遣研修事業等を含んでおります。なお、平成25年7月においてスーパーマーケット事業を事業譲渡しております。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額34億31百万円には、セグメント間及び振替高の消去39億94百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産74億25百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26百万円には、全社資産に係る設備投資額27百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。