営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 81億3100万
- 2015年6月30日 -34.05%
- 53億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,685百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,687百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2015/08/11 11:49
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,750百万円には、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,758百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 11:49 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/08/11 11:49
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益、並びに当第1四半期連結会計期間末の資本剰余金に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における売上高は60,035百万円と前年同期に比べ22,223百万円の減収(△27.0%)となり、売上総利益は13,990百万円と前年同期に比べ5,088百万円の減益(△26.7%)となりました。前年同期に比べ減収減益となった主な要因は、国産及び海外の原油並びに天然ガスの販売価格が下落したことに加え、国産及び海外の原油販売数量の減少によるものであります。2015/08/11 11:49
探鉱費は、国内及び海外での支出が大きく減少したことにより233百万円と前年同期に比べ2,225百万円減少(△90.5%)し、販売費及び一般管理費は8,395百万円と前年同期に比べ93百万円減少(△1.1%)した結果、営業利益は、前年同期に比べ2,768百万円減益(△34.1%)の5,362百万円となりました。
経常利益は、主に持分法による投資利益の減少により、前年同期に比べ4,710百万円減益(△36.2%)の8,300百万円となりました。