建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 1794億2000万
- 2016年6月30日 +4.45%
- 1874億400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中東セグメントの売上高は主に原油により構成されております。当第1四半期連結累計期間における売上高は、販売価格が下落したものの、販売数量が増加したことに伴い、7,351百万円と前年同期に比べ1,067百万円の増収(+17.0%)となりました。セグメント損益は、売上原価の増加に伴い345百万円のセグメント損失(前年同期は876百万円のセグメント利益)となりました。2016/08/09 16:00
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,468百万円減少し、704,133百万円となりました。主な要因は、建設仮勘定の増加により有形固定資産合計が8,055百万円増加しましたが、有価証券の減少等により流動資産合計で3,349百万円減少したことや、投資有価証券が減少したこと等により投資その他の資産合計で7,730百万円減少したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ6,469百万円増加し、218,753百万円となりました。主な要因は、長期借入金が増加したこと等により固定負債合計が6,397百万円増加したことによるものであります。