営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 69億700万
- 2016年12月31日
- -16億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△7,779百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,780百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2017/02/10 12:58
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△7,601百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,602百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/02/10 12:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は144,678百万円と前年同期に比べ42,724百万円の減収(△22.8%)となり、売上総利益は20,668百万円と前年同期に比べ16,796百万円の減益(△44.8%)となりました。前年同期に比べ減収減益となった主な要因は、原油及び天然ガスの販売価格の下落に加え、国産原油及び国内天然ガスの販売数量の減少によるものであります。2017/02/10 12:58
探鉱費は、主に海外における支出が大きく減少したことにより1,104百万円と前年同期に比べ5,230百万円減少(△82.6%)し、販売費及び一般管理費は、主に国内における支出が大きく減少したことにより21,240百万円と前年同期に比べ2,981百万円減少(△12.3%)した結果、営業損益は、前年同期に比べ8,584百万円減益となり、1,676百万円の営業損失(前年同期は6,907百万円の営業利益)となりました。
経常利益は、前年同期における為替差損が為替差益に転じる等の増益要因があったものの、持分法による投資利益が持分法による投資損失に転じたこと等により、前年同期に比べ6,412百万円減益(△95.9%)の274百万円となりました。