営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 22億7000万
- 2018年6月30日
- -26億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,369百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,370百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2018/08/10 15:45
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,180百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,184百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 15:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における売上高は57,623百万円と前年同期に比べ2,180百万円の減収(△3.6%)となり、売上総利益は5,079百万円と前年同期に比べ4,569百万円の減益(△47.4%)となりました。前年同期に比べ減収減益となった主な要因は、原油及び天然ガスの販売価格が上昇したものの、原油及び天然ガスの販売数量が減少したことなどによるものであります。2018/08/10 15:45
探鉱費は、143百万円と前年同期に比べ223百万円減少(△60.9%)し、販売費及び一般管理費は、7,571百万円と前年同期に比べ559百万円増加(+8.0%)した結果、営業損益は、前年同期に比べ4,905百万円減益の2,634百万円の営業損失(前年同期は2,270百万円の営業利益)となりました。
経常損益は、主に持分法による投資利益が減少したことや、為替差損の増加などにより、前年同期に比べ8,917百万円減益の3,181百万円の経常損失(前年同期は5,735百万円の経常利益)となりました。