- 1662
- 2026/09/18
- 時価
- 4957億円
- PER 予
- 7.6倍
- 2010年以降
- 赤字-128.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.22-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 7.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 10億4000万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 115億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△5,963百万円には、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,973百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2020/02/12 15:15
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△6,365百万円には、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,378百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 15:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は247,819百万円と前年同期に比べ40,393百万円の増収(+19.5%)となり、売上総利益は35,157百万円と前年同期に比べ9,712百万円の増益(+38.2%)となりました。前年同期に比べ増収増益となった主な要因は、売上高は、原油の販売数量の増加に加え、JACOSハンギングストーン鉱区における希釈ビチューメンの販売数量が増加したことなどにより増収となりました。売上総利益は、主にオイルサンド事業における重軽格差(カナダ産重質油と軽質油であるWTIとの価格差)の縮小による希釈ビチューメンの販売収支の改善などにより増益となりました。2020/02/12 15:15
探鉱費は、716百万円と前年同期に比べ99百万円増加(+16.1%)し、販売費及び一般管理費は、22,907百万円と前年同期に比べ879百万円減少(△3.7%)した結果、営業利益は、前年同期に比べ10,492百万円増益の11,533百万円となりました。経常利益は、主に為替差損が為替差益に転じたものの、持分法による投資利益が減少したことや、前年同期における資産除去債務戻入益が減少したことなどにより、前年同期に比べ7,574百万円増益の19,849百万円となりました。
税金等調整前四半期純利益は、前年同期に比べ6,805百万円増益の19,686百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ5,153百万円増益の16,556百万円となりました。