営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 46億1700万
- 2020年6月30日
- -52億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,076百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,078百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2020/08/11 16:04
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/11 16:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における売上高は51,018百万円と前年同期に比べ42,233百万円の減収(△45.3%)となり、売上総利益は2,399百万円と前年同期に比べ10,040百万円の減益(△80.7%)となりました。前年同期に比べ減収減益となった主な要因は、イラク ガラフプロジェクトからの引き取り原油と国内の原油及び天然ガスの販売数量ならびに販売価格が減少したこと、希釈ビチューメンの販売収支が悪化したことなどによるものです。2020/08/11 16:04
探鉱費は、206百万円と前年同期に比べ10百万円減少(△5.0%)し、販売費及び一般管理費は、7,443百万円と前年同期に比べ162百万円減少(△2.1%)した結果、営業損益は、前年同期に比べ9,867百万円減益の5,250百万円の営業損失(前年同期は4,617百万円の営業利益)となりました。
経常損益は、主に為替差益が為替差損に転じたことなどにより、前年同期に比べ18,484百万円減益の9,575百万円の経常損失(前年同期は8,909百万円の経常利益)となりました。