営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 115億3300万
- 2020年12月31日
- -44億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△6,365百万円には、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,378百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2021/02/09 17:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/09 17:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は150,099百万円と前年同期に比べ97,719百万円の減収(△39.4%)となり、売上総利益は18,741百万円と前年同期に比べ16,416百万円の減益(△46.7%)となりました。前年同期に比べ減収減益となった主な要因は、イラク共和国南部のガラフ油田からの引き取り原油と国内の原油及び天然ガスの販売数量ならびに販売価格が減少したこと、希釈ビチューメンの販売収支が悪化したことなどによるものです。2021/02/09 17:00
探鉱費は、706百万円と前年同期に比べ10百万円減少(△1.5%)し、販売費及び一般管理費は、22,483百万円と前年同期に比べ424百万円減少(△1.9%)した結果、営業損益は、前年同期に比べ15,981百万円減益の4,448百万円の営業損失(前年同期は11,533百万円の営業利益)となりました。
経常損益は、主に為替差益が為替差損に転じたことなどにより、前年同期に比べ22,798百万円減益の2,948百万円の経常損失(前年同期は19,849百万円の経常利益)となりました。