- 1662
- 2026/09/18
- 時価
- 4957億円
- PER 予
- 7.6倍
- 2010年以降
- 赤字-128.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.22-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 7.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△2,066百万円には、セグメント間取引消去4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,070百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2022/08/10 14:34
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 14:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における売上高は58,617百万円と前年同期に比べ8,533百万円の増収(+17.0%)となり、売上総利益は16,696百万円と前年同期に比べ5,517百万円の増益(+49.4%)となりました。前年同期に比べ増収増益となった主な要因は、前連結会計年度にカナダ・オイルサンドプロジェクトを推進する連結子会社であったJapan Canada Oil Sands Limited(以下、「JACOS」)の全株式を譲渡したことにより希釈ビチューメンの販売が無くなるという減収要因があった一方で、原油価格上昇に伴い国内の原油及び天然ガスの販売収支が上振れしたことなどによるものです。2022/08/10 14:34
探鉱費は、97百万円と前年同期に比べ34百万円減少(△26.1%)し、販売費及び一般管理費は、6,788百万円と前年同期に比べ858百万円減少(△11.2%)した結果、営業利益は、前年同期に比べ6,410百万円増益の9,810百万円となりました。
経常利益は、主に持分法による投資利益や為替差益が増加したことなどにより、前年同期に比べ12,108百万円増益の22,600百万円となりました。