- 1662
- 2026/09/18
- 時価
- 4957億円
- PER 予
- 7.6倍
- 2010年以降
- 赤字-128.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.22-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 7.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 116億4900万
- 2022年12月31日 +232.58%
- 387億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△6,560百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,562百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2023/02/10 15:05
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は225,105百万円と前年同期に比べ53,740百万円の増収(+31.4%)となり、売上総利益は63,888百万円と前年同期に比べ29,377百万円の増益(+85.1%)となりました。前年同期に比べ増収増益となった主な要因は、前連結会計年度にカナダ・オイルサンドプロジェクトを推進する連結子会社であったJapan Canada Oil Sands Limited(以下、「JACOS」)の全株式を譲渡したことにより希釈ビチューメンの販売が無くなった一方で、原油価格やLNG価格の上昇により国内の原油及び天然ガスの販売価格が上昇したことなどによるものです。2023/02/10 15:05
探鉱費は、2,000百万円と前年同期に比べ1,646百万円増加(+465.1%)し、販売費及び一般管理費は、23,145百万円と前年同期に比べ637百万円増加(+2.8%)した結果、営業利益は38,742百万円と前年同期に比べ27,093百万円の増益(+232.6%)となりました。
経常利益は、主にデリバティブ利益を計上したことなどにより、57,878百万円と前年同期に比べ33,345百万円の増益(+135.9%)となりました。