- 1605
- 2026/09/24
- 時価
- 4兆8275億円
- PER 予
- 8.74倍
- 2010年以降
- 赤字-135.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.21-1.44倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 6.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1789億9700万
- 2015年6月30日 -46.67%
- 954億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△2,548百万円は、セグメント間取引消去52百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,600百万円が含まれております。全社費用の主なものは、報告セグメントに帰属しないのれんの償却及び一般管理部門にかかる費用であります。2015/08/11 12:58
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 12:58
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の減少額968億円を要因別に分析しますと、原油及び天然ガスの売上高に関し、販売数量の増加により100億円の増収、平均単価の下落により1,397億円の減収、売上の平均為替レートが円安となったことにより341億円の増収、その他の売上高が14億円の減収となりました。2015/08/11 12:58
一方、売上原価は、主にADMA鉱区における売上減に伴いロイヤリティが減少したことにより、前年同期比55億円、4.2%減の1,262億円、探鉱費は主に米州地域での探鉱活動が減少したことにより、前年同期比75億円、87.8%減の10億円、販売費及び一般管理費は前年同期比2億円、1.3%減の215億円となりました。以上の結果、営業利益は前年同期比835億円、46.7%減の954億円となりました。
営業外収益は、投資有価証券売却益が増加したこと等により、前年同期比37億円、19.5%増の227億円となりました。営業外費用は生産物回収勘定引当金繰入額が増加したこと等により、前年同期比132億円、339.4%増の172億円となりました。この結果、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は前年同期比931億円、48.0%減の1,009億円となりました。