営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1380億7200万
- 2017年9月30日 +34.59%
- 1858億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△4,375百万円は、セグメント間取引消去6百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,381百万円が含まれております。全社費用の主なものは、報告セグメントに帰属しないのれんの償却及び一般管理部門にかかる費用であります。2017/11/13 11:09
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 11:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の増加額582億円を要因別に分析しますと、原油及び天然ガスの売上高に関し、販売数量の減少により172億円の減収、平均単価の上昇により580億円の増収、売上の平均為替レートが円安となったことにより171億円の増収、その他の売上高が3億円の増収となりました。2017/11/13 11:09
一方、売上原価は、ロイヤリティの増加等により、前年同期比120億円、5.7%増の2,221億円、探鉱費は前年同期比15億円、61.6%減の9億円、販売費及び一般管理費は前年同期比0億円、0.1%減の389億円となりました。以上の結果、営業利益は前年同期比477億円、34.6%増の1,858億円となりました。
営業外収益は前年同期比7億円、4.8%減の156億円となりました。営業外費用は為替差損の減少等により、前年同期比162億円、72.8%減の60億円となりました。この結果、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は前年同期比632億円、47.8%増の1,954億円となりました。