営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2358億800万
- 2017年12月31日 +22.09%
- 2878億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- のれんの償却及び一般管理部門にかかる費用であります。2018/02/13 13:06
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 13:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の増加額801億円を要因別に分析しますと、原油及び天然ガスの売上高に関し、販売数量の減少により411億円の減収、平均単価の上昇により955億円の増収、売上の平均為替レートが円安となったことにより253億円の増収、その他の売上高が4億円の増収となりました。2018/02/13 13:06
一方、売上原価は、ロイヤリティの増加等により、前年同期比296億円、9.1%増の3,546億円、探鉱費は前年同期比37億円、67.9%減の17億円、販売費及び一般管理費は前年同期比21億円、3.7%増の593億円となりました。以上の結果、営業利益は前年同期比520億円、22.1%増の2,878億円となりました。
営業外収益は前年同期比40億円、15.2%増の308億円となり、営業外費用は前年同期比44億円、73.9%増の104億円となりました。この結果、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は前年同期比517億円、20.2%増の3,082億円となりました。