- 1925
- 2026/10/16
- 時価
- 2兆9287億円
- PER 予
- 10.34倍
- 2010年以降
- 6.2-34.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.74-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大和ハウス工業(1925)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9233億6200万
- 2014年12月31日 +14.79%
- 1兆598億
- 2015年12月31日 +13.66%
- 1兆2046億
- 2016年12月31日 +3.6%
- 1兆2480億
- 2017年12月31日 +17.29%
- 1兆4638億
- 2018年12月31日 +9.11%
- 1兆5972億
- 2019年12月31日 +9.25%
- 1兆7449億
- 2020年12月31日 +5.61%
- 1兆8428億
- 2021年12月31日 +10.67%
- 2兆395億
- 2022年12月31日 +12.34%
- 2兆2912億
- 2023年12月31日 +11.48%
- 2兆5543億
- 2024年12月31日 +2.2%
- 2兆6104億
- 2025年12月31日 +8.09%
- 2兆8217億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は3,986,934百万円となり、前連結会計年度末の3,753,153百万円と比べ233,781百万円の増加となりました。その主な要因は、販売用不動産や投資用不動産の取得等のために、借入金やコマーシャル・ペーパー、社債の発行による資金調達を行ったことによるものです。2024/02/13 15:41
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は2,554,329百万円となり、前連結会計年度末の2,388,914百万円と比べ165,414百万円の増加となりました。その主な要因は、株主配当金87,520百万円の支払いを行ったものの、216,284百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことや、円安の影響等を受けたことにより為替換算調整勘定が増加したことによるものです。これらの結果、当第3四半期連結会計期間末におけるリース債務等を除く有利子負債は2,242,446百万円となり、D/Eレシオは0.91倍となりました。なお、ハイブリッドファイナンスの資本性考慮後のD/Eレシオは0.82倍(※)となりました。
※ 2019年9月に発行した公募ハイブリッド社債(劣後特約付社債)1,500億円、及び2020年10月に調達したハイブリッドローン(劣後特約付ローン)1,000億円について、格付上の資本性50%を考慮して算出しております。