- 1925
- 2026/09/04
- 時価
- 3兆983億円
- PER 予
- 10.94倍
- 2010年以降
- 6.2-34.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.74-2.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.79%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大和ハウス工業(1925)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1兆1664億
- 2010年12月31日 +5.88%
- 1兆2350億
- 2011年12月31日 +7.14%
- 1兆3231億
- 2012年12月31日 +7.76%
- 1兆4259億
- 2013年12月31日 +32.97%
- 1兆8960億
- 2014年12月31日 +4.22%
- 1兆9760億
- 2015年12月31日 +13.48%
- 2兆2423億
- 2016年12月31日 +12.14%
- 2兆5146億
- 2017年12月31日 +7.21%
- 2兆6958億
- 2018年12月31日 +9.49%
- 2兆9515億
- 2019年12月31日 +7.17%
- 3兆1633億
- 2020年12月31日 -5.03%
- 3兆41億
- 2021年12月31日 +4.76%
- 3兆1471億
- 2022年12月31日 +8.72%
- 3兆4216億
- 2023年12月31日 +9.78%
- 3兆7564億
- 2024年12月31日 +5.16%
- 3兆9502億
- 2025年12月31日 +2.03%
- 4兆302億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外では、米国において、東部・南部・西部を結ぶスマイルゾーンで東部のStanley Martin、南部のCastleRock、西部のTrumarkのグループ3社を軸とした事業拡大を進めております。住宅ローン金利と住宅価格の高止まりは見られますが、中古住宅の在庫が低水準にあることから、新築住宅への需要は底堅く、足元では持ち直しの動きが継続しております。展開エリアでのシェア拡大を目指し、アフォーダブルな住宅の供給を可能とする立地への投資を強化し、オフサイト化への取組みも進めております。また、2023年7月にはCastleRockがアリゾナ州フェニックスにおいて新たに拠点を設立し、すでに戸建分譲住宅地の確保を進めております。Trumarkにおいては、2023年10月に米国で戸建住宅事業を行うJP Holdings, LLCの事業を譲受いたしました。これにより、カリフォルニア州を中心とした戸建住宅供給の更なる拡大を図ってまいります。2024/02/13 15:41
以上の結果、当事業の売上高は668,129百万円(前年同四半期連結累計期間比5.9%増)、営業利益は22,962百万円(前年同四半期連結累計期間比20.7%減)となりました。
② 賃貸住宅事業