営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 591億7500万
- 2016年6月30日 +4.28%
- 617億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△8,481百万円には、セグメント間取引消去61百万円、のれんの償却額179百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△8,722百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2016/08/10 10:56
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、建設支援・健康余暇・都市型ホテル・海外事業等が含まれています。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△8,627百万円には、セグメント間取引消去△99百万円、のれんの償却額179百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△8,707百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/08/10 10:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また平成28年5月に熊本地震復興支援策として、建築地が熊本県、もしくは熊本地震による罹災証明を取得した方を対象とした復興支援戸建住宅「xevoΣK(ジーヴォ・シグマケイ)」と「xevo BK(ジーヴォ・ビーケイ)」を同時発売しました。2016/08/10 10:56
しかしながら、たな卸資産評価損を売上原価に計上したことなどにより、当事業の売上高は73,821百万円(前年同四半期連結累計期間比3.9%増)、営業損失は781百万円(前年同四半期連結累計期間は227百万円の営業利益)となりました。
<賃貸住宅事業>賃貸住宅部門では、新たに営業拠点を8ヶ所新設し、国内170拠点の体制で地域に密着した営業活動と受注の拡大に努めてきました。