- 1925
- 2026/08/31
- 時価
- 3兆870億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 6.2-34.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.74-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 1兆7300億
- 2019年3月31日 +11.04%
- 1兆9210億
個別
- 2018年3月31日
- 8292億3600万
- 2019年3月31日 +14.37%
- 9483億9000万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 出資先の債務の担保に供している資産は、次のとおりです。2019/06/25 15:51
※3 「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」等の定めに従い供託している資産は、次のとおりです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 投資有価証券(根質権) 74百万円 103百万円 短期貸付金(譲渡担保権)(その他の流動資産) - 1 長期貸付金(譲渡担保権) 22 16
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資金の取得により新たにStanley-Martin Communities, LLC (以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社出資金の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社出資金の取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/06/25 15:51
※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 67,875 百万円 固定資産 6,290 のれん 5,945 流動負債 △45,468 固定負債 △834 非支配株主持分 △5,461 新規連結子会社出資金の取得価額 28,346 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △1,843 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社出資金の取得による支出 26,502
株式の取得により新たにRawson Group Pty Ltd. (以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しています。2019/06/25 15:51
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」26,475百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」66,929百万円に含めて表示しています。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しています。2019/06/25 15:51
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が44,745百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が44,532百万円増加しています。また、「流動負債」の「その他」に含まれる「繰延税金負債」が0百万円減少し、「固定負債」の「その他」に含まれる「繰延税金負債」が212百万円減少しています。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が212百万円減少しています。