- 1925
- 2026/10/13
- 時価
- 2兆8905億円
- PER 予
- 10.2倍
- 2010年以降
- 3.1-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.37-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 3445億9300万
- 2019年3月31日 +4.31%
- 3594億6200万
個別
- 2018年3月31日
- 2630億3900万
- 2019年3月31日 +2.06%
- 2684億5700万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- (年次賞与)2019/06/25 15:51
業務執行取締役を支給対象とし、株式会社の目的の一つである「利益を出し、企業を成長・発展させる」ことへの対価として、連結経常利益の0.5%以内で、金銭にて業績連動報酬として支給します。個別の支給額は、当社が重点を置くべき項目(売上・利益等の定量的要素に加え、経営基盤強化等の定性的要素)を指標とし、総合的な考慮のもとに決定しています。なお、当該事業年度の実績に対する役員への支給総額について株主の皆様の意思をお諮りすべく、毎年の株主総会に議案を上程しています。
なお、当該業績連動報酬に係る連動指標は連結経常利益であり、第80期の当社連結経常利益の目標額は3,560億円であり、実績は3,594億6千2百万円です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中で、当社グループは本年度を最終年度とする3ヶ年計画「大和ハウスグループ第5次中期経営計画」に基づき、賃貸住宅・商業施設・事業施設の成長ドライバー3事業を中心とした成長を図るとともに、不動産開発投資を積極的に行ってきました。あわせて、商業施設・オフィス・ビジネスホテルの複合開発「GRANODE(グラノード)広島」等、多様な事業リソースを活かした三大都市圏・地方中核都市での複合開発を推進してきました。2019/06/25 15:51
以上の結果、当連結会計年度における売上高は4,143,505百万円(前連結会計年度比9.2%増)、営業利益は372,195百万円(前連結会計年度比7.2%増)、経常利益は359,462百万円(前連結会計年度比4.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は237,439百万円(前連結会計年度比0.5%増)となりました。
また、当社は、2019年3月13日付「中華人民共和国の関連会社における不正行為に関するお知らせ」で公表いたしました関連会社における不正行為や、2019年4月12日付「戸建住宅・賃貸共同住宅における建築基準に関する不適合等について」で公表いたしました、当社戸建住宅・賃貸住宅商品の一部における建築基準に関する不適合等が判明したことにより、お客様・株主様をはじめとするステークホルダーの皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしております。