- 1925
- 2026/10/16
- 時価
- 2兆9287億円
- PER 予
- 10.34倍
- 2010年以降
- 6.2-34.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.74-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/02/14 14:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりです。2020/02/14 14:01
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 14:01
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況に関する分析2020/02/14 14:01
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は4,639,073百万円となり、前連結会計年度末の4,334,037百万円と比べ305,036百万円の増加となりました。その主な要因は、海外事業の強化等によりたな卸資産が増加したことや、投資用不動産等の取得により有形固定資産が増加したことによるものです。
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は2,894,115百万円となり、前連結会計年度末の2,690,320百万円と比べ203,795百万円の増加となりました。その主な要因は、仕入債務を支払ったものの、たな卸資産や投資用不動産の取得等のためにハイブリッド社債の発行や借入金による資金調達を行ったことによるものです。