営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 614億6800万
- 2021年6月30日 -4.93%
- 584億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△10,603百万円には、セグメント間取引消去628百万円、のれんの償却額174百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△11,406百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2021/08/10 14:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、建設支援・健康余暇事業等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△13,026百万円には、セグメント間取引消去△713百万円、のれんの償却額174百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△12,488百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/10 14:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外においては、豪州シドニー近郊にて開発・分譲中の「ボックス・ヒル・プロジェクト(Box Hill Project)」が、2020年度末以降、好調なペースで販売が継続しております。米国では、コロナ禍の影響によるライフスタイルの変化に伴い、郊外での住宅需要の拡大が追い風となり、Stanley Martin Holdings, LLC、Trumark Companies, LLCが計画を上回る受注を獲得しております。また、ウッドショック等の資材高騰や、活況な市況に伴う労働者不足等の影響を緩和すべく、週次で販売価格の改定を行っております。2021/08/10 14:40
以上の結果、当事業の売上高は113,805百万円(前年同四半期連結累計期間比25.2%増)となり、営業利益は3,567百万円(前年同四半期連結累計期間は1,027百万円の営業損失)となりました。
② 賃貸住宅事業