営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 353億8600万
- 2019年3月31日 +1.58%
- 359億4400万
個別
- 2018年3月31日
- 278億7800万
- 2019年3月31日 +6.97%
- 298億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引△26百万円が含まれています。2019/06/21 16:22
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載していません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業です。
2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引△571百万円が含まれていません。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載していません。2019/06/21 16:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法2019/06/21 16:22
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一です。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。なお、報告セグメント間の取引は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいています。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- この実現のため、2019年度を初年度とする3か年の中期経営計画「Maeda Change 1st Stage '19-'21」を策定しました。当中期経営計画の最終年度である2021年度の業績目標及び経営指標は、以下の通りです。2019/06/21 16:22
なお、当中長期経営計画における目指す姿及び重点施策は、以下の通りです。2018年度実績 2021年度目標 連結売上高 4,920億円 5,200億円 営業利益 359億円 380億円 営業利益率 7.3% 7.3%
Ⅰ.「NEXT100」で目指す新たなMAEDAの企業像 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで、当社は、当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画「Maeda JUMP’16~’18」の達成に向けて、請負事業の更なる収益力強化やコンセッション事業・再生可能エネルギー事業を重点とする「脱請負」の拡大に取り組むとともに、社会的課題の解決を実現する「CSV経営」を推し進めてきました。2019/06/21 16:22
当連結会計年度の経営成績は、売上高は前期比5.2%増の4,920億円余、営業利益は建設事業部門が堅調であったことにより359億円余となり、経常利益は383億円余となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益については、239億円余となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。