大成建設(1801)のノンリコース長期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 15億
- 2020年3月31日 -88%
- 1億8000万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 728億3000万
- 2025年3月31日 -89.02%
- 79億9800万
- 2026年3月31日 +321.23%
- 336億9000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 一部の連結子会社は、緊急時等における資金調達の機動性を確保するため、取引金融機関の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。なお、連結会計年度末における契約極度額及び借入未実行残高等は次のとおりであります。2025/06/17 11:04
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 当該コミットメントラインの極度額 17,300 百万円 17,300 百万円 借入実行残高 2,000 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自己株式の取得等により、当連結会計年度収支は1,337億円の支出超となりました(前連結会計年度は1,093億円の収入超)。2025/06/17 11:04
前連結会計年度との比較では、長期借入れ、ノンリコース長期借入れによる収入の減少及び自己株式の取得等による支出の増加により2,431億円の悪化となりました。
以上により、当連結会計年度末の現金及び現金同等物は2,959億円(前連結会計年度末比1,347億円減)となり、また、資金調達に係る有利子負債の残高は3,155億円(同607億円減)となりました。なお、当連結会計年度末の資金調達に係る有利子負債の残高のうちノンリコース債務は125億円であります。