営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 179億1300万
- 2016年6月30日 -10.32%
- 160億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額227百万円は、セグメント間取引消去等によるものである。2016/08/08 9:33
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託研究・技術提供・環境測定等建設業に付帯関連する事業、レジャー関連事業、その他サービス業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額79百万円は、セグメント間取引消去等によるものである。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/08/08 9:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、全てのセグメントにおいて減少したことにより、前年同期比10.5%減の2,973億円となった。2016/08/08 9:33
利益については、売上総利益は概ね前年同期(352億円)並みの354億円となったものの、販売費及び一般管理費が前年同期比12.0%増の193億円となったことから、営業利益は同10.3%減の160億円となった。また、営業利益の減少に加え為替差損益の悪化により経常利益は同23.2%減の153億円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に退職給付信託資産返還に伴う利益を計上したことの反動等に伴い特別損益が悪化したものの、法人税等の減少により同22.1%減の120億円となった。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりである(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部取引を含めて記載している。)。