営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 772億4300万
- 2016年12月31日 +35.15%
- 1043億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△548百万円は、セグメント間取引消去等によるものである。2017/02/09 10:17
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託研究・技術提供・環境測定等建設業に付帯関連する事業、レジャー関連事業、その他サービス業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△594百万円は、セグメント間取引消去等によるものである。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/09 10:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、全てのセグメントにおいて減少したことにより前年同期比8.6%減の1兆190億円となった。2017/02/09 10:17
利益については、売上総利益は土木事業及び建築事業の利益率好転等により前年同期比23.3%増の1,642億円となり、営業利益は同35.2%増の1,043億円となった。また、為替差損益の好転等に伴う営業外損益の好転により経常利益は同40.3%増の1,096億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同41.3%増の766億円となった。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりである(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部取引を含めて記載している。)。