営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 160億6400万
- 2017年6月30日 +65.45%
- 265億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額79百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。2017/08/08 9:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託研究・技術提供・環境測定等建設業に付帯関連する事業、レジャー関連事業、その他サービス業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額142百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/08 9:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、土木事業及び建築事業において増加したことにより前年同期比7.7%増の3,202億円となりました。2017/08/08 9:12
利益につきましては、売上総利益は土木事業、建築事業及び開発事業の利益率好転等により前年同期比29.1%増の457億円となり、販売費及び一般管理費が概ね前年同期(193億円)並みの191億円となったことから、営業利益は同65.4%増の265億円となりました。また、営業利益の増加に加え為替差損益の好転等により経常利益は同85.1%増の284億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に投資有価証券売却益を計上したことの反動等に伴う特別損益の悪化に加え、法人税等の増加により同63.3%増の197億円となりました。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりであります(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部取引を含めて記載しております。)。