- 1801
- 2026/09/11
- 時価
- 2兆349億円
- PER 予
- 13.46倍
- 2010年以降
- 4.8-221.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.53-3.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 16.18%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1043億9600万
- 2017年12月31日 +9.91%
- 1147億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△594百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。2018/02/09 9:36
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託研究・技術提供・環境測定等建設業に付帯関連する事業、レジャー関連事業、その他サービス業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額41百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、土木事業及び建築事業において増加したことにより前年同期比6.3%増の1兆829億円となりました。2018/02/09 9:36
利益につきましては、売上総利益は土木事業の利益率好転等により前年同期比6.2%増の1,744億円となり、販売費及び一般管理費が概ね前年同期(598億円)並みの597億円となったことから、営業利益は同9.9%増の1,147億円となりました。また、経常利益は為替差損益の悪化等に伴う営業外損益の悪化があったものの、営業利益の増加により同7.3%増の1,176億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の減少等に伴う特別損益の悪化に加え、法人税等の増加により同5.6%増の809億円となりました。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりであります(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部取引を含めて記載しております。)。