支払手形
個別
- 2017年3月31日
- 203億3800万
- 2018年3月31日 +23.5%
- 251億1700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形等が、連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/29 10:15
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 営業外受取手形 - 百万円 53 百万円 支払手形 - 百万円 6,605 百万円 電子記録債務 - 百万円 21,628 百万円 営業外支払手形 - 百万円 8 百万円 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 電子記録債務に係る表示方法の変更2018/06/29 10:15
従来、流動負債の「支払手形」に含めて表示していた「電子記録債務」は、負債・純資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「支払手形」に表示していた84,936百万円は、「支払手形」20,338百万円、「電子記録債務」64,598百万円として組み替えております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、満期保有目的の債券以外のものについては取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2018/06/29 10:15
(支払手形・工事未払金等)
営業債務であり、ほとんどが1年以内の支払期日であります。