建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 143億5200万
- 2026年3月31日 +232.64%
- 477億4000万
個別
- 2025年3月31日
- 129億4900万
- 2026年3月31日 +77.39%
- 229億7000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 記載すべき重要な設備はありません。2026/06/18 16:30
(注) 1 帳簿価額に建設仮勘定は含めておりません。
2 建物・構築物、機械、運搬具及び工具器具備品には、リース資産が含まれております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/18 16:30
当社グループは、投資の意思決定を行う際の単位を基礎としてグルーピングを実施した結果、事業用資産等11件の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,302百万円)として特別損失に計上いたしました。その主な内訳は、事業用資産1,216百万円(建設仮勘定1,146百万円、その他69百万円)、遊休資産85百万円(土地76百万円、建物9百万円、その他0百万円)であります。用途 種類 場所 件数 事業用資産 建設仮勘定、建物 新潟県他 10件 遊休資産 土地、建物他 北海道 1件
なお、回収可能価額は、主として使用価値(割引率は6.6%)を採用しております。