- 1801
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆928億円
- PER 予
- 13.84倍
- 2010年以降
- 4.8-221.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.24倍
- 2010年以降
- 0.53-3.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 16.18%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 1345億500万
- 2026年3月31日 +45.55%
- 1957億7700万
個別
- 2025年3月31日
- 871億400万
- 2026年3月31日 +71.15%
- 1490億8000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/06/18 16:30
(概算額の算定方法)売上高 94,509百万円 営業損失(△) △3,267百万円 経常損失(△) △3,868百万円 税金等調整前当期純損失(△) △3,470百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識したのれん及び顧客関連無形資産が当連結会計年度開始の日に発生したものとしてそれらの償却額を算定し、概算額に含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ただし、中東情勢や米国の通商政策の先行きは不透明であり、これらの動向に引き続き注視が必要な状況にあります。2026/06/18 16:30
受注高は、概ね前期並みの2兆4,362億円となりました。経営成績(単位:億円) 前連結会計年度(A) 当連結会計年度(B) 増減額(B-A) 増減率(%) 営業利益 1,201 1,879 678 56.4% 経常利益 1,345 1,957 612 45.6% 親会社株主に帰属する当期純利益 1,238 1,700 461 37.3%
売上高は、建築事業において国内の大型工事が工程の初期段階にあるものが多く進捗が本格化していないことから、前連結会計年度比3.0%減の2兆890億円となりました。