建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 694億300万
- 2018年3月31日 +7.09%
- 743億2400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5 土地,建物のうち賃貸中の主なもの2018/07/02 16:25
6 従業員数は,期末の契約社員数を含む合計人数を記載している。名称 土地(㎡) 建物(㎡) 投資開発本部 83,994 343,287 - #2 事業の内容
- 建設事業……… 当社及び日本ファブテック㈱,第一設備工業㈱,㈱シミズ・ビルライフケア,日本道路㈱等が営んでおり,当社は工事の一部を関係会社に発注している。2018/07/02 16:25
開発事業……… 当社及び清水総合開発㈱等が営んでおり,当社は一部の関係会社と土地・建物の賃貸借を行い,また建設工事を受注している。
その他の事業… 建設資機材の販売及びリース事業を㈱ミルックスが営んでおり,当社は建設資機材の一部を購入・賃借している。建設機械のレンタル事業を㈱エスシー・マシーナリが営んでおり,当社は一部の建設機械を賃借している。当社及び関係会社等への資金貸付事業をシミズ・ファイナンス㈱等が営んでいる。 - #3 有価証券明細表(連結)
- 2018/07/02 16:25
【債券】銘 柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 日本空港ビルデング㈱ 1,000,000 4,065 日本土地建物㈱ 107,000 1,402 ㈱八十二銀行 7,983,000 4,550
- #4 研究開発活動
- ③「ダイナミックスクリュー」が制振ダンパー初の日本建築センター評定を取得2018/07/02 16:25
すでに13件の適用実績がある高性能制振ダンパー「ダイナミックスクリュー」が日本建築センターの評定を取得した。同評定は,ダイナミックスクリューの制振性能とそれを用いた建物の耐震設計手法の信頼性を認証するものであり,耐震設計手法を含めて制振ダンパーに付与されたのは今回が初めてである。評定取得によって同ダンパーに係る部分の設計審査が簡素化されるため,設計期間の短縮が見込まれる。
④特定天井向けの落下防止対策「フェイルサポート工法」を開発 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・「ストックマネジメント事業」2018/07/02 16:25
当社の強みを活かした先進的なまちづくり提案を目指す投資開発事業の取組みとともに,建物竣工後の施設運営管理サービスを総合的に提供するBSP (Building Service Provider)事業※2にも力を注いでいる。
・「サステナビリティ事業」 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第115期2018/07/02 16:25
第116期京橋二丁目西地区市街地再開発組合 京橋二丁目西地区第一種市街地再開発事業施設建築物(再開発棟)新築工事 東京建物(株)三井不動産レジデンシャル(株)三菱地所レジデンス(株)東急不動産(株)住友不動産(株)野村不動産(株) ベイズタワー&ガーデン新築工事
- #7 金融取引として会計処理をした資産及び負債
- 「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第15号)に基づき,金融取引として会計処理した資産及び負債2018/07/02 16:25
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) ※2 建物 12,952百万円 11,964百万円 ※3 構築物 105 96