清水建設(1803)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 417億6500万
- 2009年3月31日 -3.74%
- 402億500万
- 2010年3月31日 +9.71%
- 441億700万
- 2011年3月31日 +5.61%
- 465億8200万
- 2012年3月31日 -7.27%
- 431億9700万
- 2013年3月31日 +39.87%
- 604億1800万
- 2014年3月31日 -2.79%
- 587億3500万
- 2015年3月31日 +18.95%
- 698億6800万
- 2016年3月31日 +2.56%
- 716億5700万
- 2017年3月31日 -3.15%
- 694億300万
- 2018年3月31日 +7.09%
- 743億2400万
- 2019年3月31日 -5.75%
- 700億5300万
- 2020年3月31日 +69.83%
- 1189億7300万
- 2021年3月31日 +22.59%
- 1458億5300万
- 2022年3月31日 +21%
- 1764億8500万
- 2023年3月31日 -9.75%
- 1592億7000万
- 2024年3月31日 +14.65%
- 1826億600万
- 2025年3月31日 -5.26%
- 1729億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 16:05
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が営んでいるエンジニアリング事業、グリーンエネルギー開発事業、建物ライフサイクル事業及び子会社(日本道路㈱を除く)が営んでいる各種事業を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△37,113百万円は、セグメント間取引消去等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 16:05
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が営んでいるエンジニアリング事業、グリーンエネルギー開発事業、建物ライフサイクル事業及び子会社(日本道路㈱を除く)が営んでいる各種事業を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△37,113百万円は、セグメント間取引消去等であります。 - #3 主要な設備の状況
- 4 当社グループの設備の内容は、主として研究所、事務所ビル、工場及び工事用船舶等であります。2025/06/27 16:05
5 土地、建物のうち賃貸中の主なもの
6 従業員数は、期末の契約社員数を含む合計人数を記載しております。名称 土地(㎡) 建物(㎡) 投資開発本部 138,598 709,868 - #4 事業の内容
- 建設事業……… 当社及び日本道路㈱、日本ファブテック㈱、丸彦渡辺建設㈱、第一設備工業㈱、㈱シミズ・ビルライフケア等が営んでおり、当社は工事の一部を関係会社に発注しております。2025/06/27 16:05
開発事業……… 当社及び清水総合開発㈱等が営んでおり、当社は一部の関係会社と土地・建物の賃貸借を行い、また建設工事を受注しております。
その他の事業… 建設資機材の販売及びリース事業を㈱ミルックスが営んでおり、当社は建設資機材の一部を購入・賃借しております。建設機械のレンタル事業を㈱エスシー・マシーナリが営んでおり、当社は一部の建設機械を賃借しております。当社及び関係会社等への資金貸付事業をシミズ・ファイナンス㈱等が営んでおります。公共施設等の建設・維持管理・運営等のPFI事業を多摩医療PFⅠ㈱等が営んでおります。 このほか、北米における当社グループの事業活動の統括をシミズ・アメリカ社が行っております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
建物・構築物
主として定額法
その他の有形固定資産
主として定率法(船舶は定額法)2025/06/27 16:05 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)借入金の担保に供している資産2025/06/27 16:05
(2)関連会社等の借入金等の担保に供している資産前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未成工事支出金 - 55 建物・構築物 1,335 2,157 機械、運搬具及び工具器具備品 341 321
(3)ノンリコース借入金の担保に供している資産前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 流動資産「その他」 27 6 建物・構築物 - 367 土地 - 378 - #7 有価証券明細表(連結)
- 【株式】2025/06/27 16:05
【債券】銘 柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 興和㈱ 44,850 1,810 中央日本土地建物グループ㈱ 116,990 1,427 三菱鉛筆㈱ 528,000 1,338 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/27 16:05
当社グループは、主として継続的に収支の把握を行っている単位により資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産等 建物及び土地等 米国他 3,208
当社及び連結子会社が保有する事業用資産等4件について、収益性が著しく低下したことなどから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 全・安心でレジリエント※1な社会の実現2025/06/27 16:05
地震や巨大台風、豪雨などの自然災害リスクが高まる中、生活と事業を災害から守ることが求められております。強靭な建物・インフラの構築を通じて、安全・安心でレジリエントな社会の実現に貢献していきます。
・強靭な社会インフラの構築 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他)2025/06/27 16:05
当社が営んでいるエンジニアリング事業、グリーンエネルギー開発事業、建物ライフサイクル事業及び子会社(日本道路㈱を除く)が営んでいる各種事業の売上高は、前連結会計年度に比べ4.2%増加し4,965億円となり、セグメント利益は、前連結会計年度に比べ10.7%減少し249億円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産2025/06/27 16:05
建物・構築物
主として定額法 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/06/27 16:05
建物、構築物、船舶
定額法