建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1592億7000万
- 2024年3月31日 +14.65%
- 1826億600万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ※2 洋上風力発電施設の建設工事において世界最大級の搭載能力及びクレーン能力を備えた当社保有の自航式SEP船2024/06/27 15:39
※3 建物とデジタルを融合させ各種設備機器同士の連携をローコード(プログラムレス)で可能にすることで新しいサービスを生み出す、建物の次世代デジタルプラットフォーム
※4 再生可能エネルギーの余剰電力を水素に変えて水素吸蔵合金に蓄えたのち、必要に応じて水素を取り出して発電できる建物付帯型水素エネルギー利用システム - #2 主要な設備の状況
- 4 当社グループの設備の内容は、主として研究所、事務所ビル、工場及び工事用船舶等であります。2024/06/27 15:39
5 土地、建物のうち賃貸中の主なもの
6 従業員数は、期末の契約社員数を含む合計人数を記載しております。名称 土地(㎡) 建物(㎡) 投資開発本部 146,065 739,862 - #3 事業の内容
- 建設事業……… 当社及び日本道路㈱、日本ファブテック㈱、丸彦渡辺建設㈱、第一設備工業㈱、㈱シミズ・ビルライフケア等が営んでおり、当社は工事の一部を関係会社に発注しております。2024/06/27 15:39
開発事業……… 当社及び清水総合開発㈱等が営んでおり、当社は一部の関係会社と土地・建物の賃貸借を行い、また建設工事を受注しております。
その他の事業… 建設資機材の販売及びリース事業を㈱ミルックスが営んでおり、当社は建設資機材の一部を購入・賃借しております。建設機械のレンタル事業を㈱エスシー・マシーナリが営んでおり、当社は一部の建設機械を賃借しております。当社及び関係会社等への資金貸付事業をシミズ・ファイナンス㈱等が営んでおります。公共施設等の建設・維持管理・運営等のPFI事業を多摩医療PFⅠ㈱等が営んでおります。 このほか、北米における当社グループの事業活動の統括をシミズ・アメリカ社が行っております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
建物・構築物
主として定額法
その他の有形固定資産
主として定率法(船舶は定額法)2024/06/27 15:39 - #5 戦略、自然関連課題(連結)
- 建物とデジタルを融合させ各種設備機器同士の連携をローコード(プログラムレス)で可能にすることで新しいサービスを生み出す、建物の次世代デジタルプラットフォーム
※2024/06/27 15:39 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)借入金の担保に供している資産2024/06/27 15:39
(2)関連会社等の借入金等の担保に供している資産前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物・構築物 1,011百万円 1,335百万円 機械、運搬具及び工具器具備品土地 361- 341378
- #7 有価証券明細表(連結)
- 【株式】2024/06/27 15:39
【債券】銘 柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) セーレン㈱ 550,000 1,516 中央日本土地建物グループ㈱ 116,990 1,427 三菱鉛筆㈱ 528,000 1,347 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、主にイノベーション拠点の完成に伴う資産計上によるものであります。2024/06/27 15:39
- #9 研究開発活動
- ㈱レンタルのニッケンと共同で、建築物の天井仕上げ工事のアシスト機械、電動走行作業台「スカイランナー」と無線操作式資材運搬・揚重機「スカイテーブル」を開発しました。両機を併用することで足場の移設作業が不要となり、作業員一人で天井資材の運搬・揚重・設置を連続的に進めることが可能となります。従来工法と比べ、約20%の作業効率向上が期待できます。2024/06/27 15:39
②遠隔地から建物の諸検査を実施できるメタバース検査システムを開発
建築生産の効率化を目的に、遠隔地にいながら建物の諸検査を実施できるメタバース検査システムを開発しました。施工中建物の3次元スキャンをもとに、施工状況をリアルに再現した仮想空間の中に入り、設計図(3次元BIMデータ)との整合を自動計測機能により確認できます。実建物を対象としたシステム検証では、日本建築センターから「実用に供し得る」という評価を得ており、将来的には、このシステムを一般公開し、日本全体の建築生産の効率化に寄与していきます。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①安全・安心でレジリエント※1な社会の実現2024/06/27 15:39
地震や巨大台風、豪雨などの自然災害リスクが高まる中、生活と事業を災害から守ることが求められております。強靭な建物・インフラの構築を通じて、安全・安心でレジリエントな社会の実現に貢献していきます。
・強靭な社会インフラの構築 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産2024/06/27 15:39
建物・構築物
主として定額法 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2024/06/27 15:39
建物、構築物、船舶
定額法