- #1 主要な設備の状況
5 土地,
建物のうち賃貸中の主なもの
| 名称 | 土地(㎡) | 建物(㎡) |
| 投資開発本部 | 80,659 | 315,625 |
6 従業員数は,期末の契約社員数を含む合計人数を記載している。
2017/06/29 13:40- #2 事業の内容
建設事業……… 当社及び㈱東京鐵骨橋梁,第一設備工業㈱,㈱シミズ・ビルライフケア,日本道路㈱等が営んでおり,当社は工事の一部を関係会社に発注している。
開発事業……… 当社及び清水総合開発㈱等が営んでおり,当社は一部の関係会社と土地・建物の賃貸借を行い,また建設工事を受注している。
その他の事業… 建設資機材の販売及びリース事業を㈱ミルックスが営んでおり,当社は建設資機材の一部を購入・賃借している。建設機械のレンタル事業を㈱エスシー・マシーナリが営んでおり,当社は一部の建設機械を賃借している。当社及び関係会社等への資金貸付事業をシミズ・ファイナンス㈱等が営んでいる。
2017/06/29 13:40- #3 固定資産売却益の注記(連結)
6 ※5 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 土地 | -百万円 | 327百万円 |
| 建物 | - | 743 |
| 投資有価証券 | 729 | 322 |
2017/06/29 13:40- #4 有価証券明細表(連結)
| 銘 柄 | 株式数(株) | 貸借対照表計上額(百万円) |
| 日本空港ビルデング㈱ | 1,000,000 | 3,865 |
| 日本土地建物㈱ | 107,000 | 1,402 |
| ㈱八十二銀行 | 7,983,000 | 5,021 |
【債券】
2017/06/29 13:40- #5 研究開発活動
熟練オペレータの経験や技量に基づくシールド機操作のAIによるモデル化を,名古屋大学と共同で実施している。これまでに構築した操作モデルで,オペレータの操作行動を7割近く再現できており,これを発展させてシールド機操作へのAI活用を目指す。
③ディープラーニングで建物の電力需要を高精度で予測するシステムを開発
AI技術による建物電力需要の高精度予測システムを,中部大学の協力を得て開発した。日々の電力需要と気象データ,設備・施設利用状況等の関係を蓄積,AIを使ってピーク電力需要の予測を行った。1年分のデータで検証した結果,従来の電力需要予測システムに比べて3.6ポイントの精度向上を実現し,予測誤差が5.7%に収まることを確認した。本技術の活用により,電力関連事業ならびに施設のエネルギー運用の効率化が見込まれる。
2017/06/29 13:40- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
件の創出に取組んでいる。
また,建物竣工後の施設運営サービスを総合的に提供するBSP※3事業については,今
後,潜在的需要の大きい建築物の老朽化に伴うリニューアルや管理・運営ビジネスに加え
2017/06/29 13:40- #7 金融取引として会計処理をした資産及び負債
「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第15号)に基づき,金融取引として会計処理した資産及び負債
| 前事業年度(平成28年3月31日) | 当事業年度(平成29年3月31日) |
| ※2 建物 | 14,075百万円 | 12,952百万円 |
| ※3 構築物 | 110 | 105 |
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