- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は,「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。ただし,報告セグメントの利益は,連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。
セグメント間の内部売上高は,第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高,利益又は損失,資産,負債その他の項目の金額に関する情報
2021/06/29 15:58- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める外部顧客がいないため,記載を省略しております。
2021/06/29 15:58- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高,利益又は損失,資産,負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は,「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。ただし,報告セグメントの利益は,連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。
セグメント間の内部売上高は,第三者間取引価格に基づいております。2021/06/29 15:58 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が,連結損益計算書の売上高の90%を超えるため,記載を省略しております。2021/06/29 15:58 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役は取締役12名中4名であり,当社との関係は以下のとおりであります。
社外取締役 岩本保氏は,当社の定める独立性に関する基準を満たしており,当社との間には特別な利害関係はありません。なお,当社は,同氏が2017年6月まで代表取締役を務めた味の素株式会社と,工事の請負等の取引を行っておりますが,当事業年度における同社からの工事代金等の受取額は,当社の同事業年度連結総売上高の0.1%未満であります。
社外取締役 川田順一氏は,当社の定める独立性に関する基準を満たしており,当社との間には特別な利害関係はありません。
2021/06/29 15:58- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
非建設事業の成長に資する投資を着実に実施しつつ,財務体質の健全性を維持します。
| (単位:億円) |
| 2023年度 目標 | 財務KPI |
| 総売上高 | 18,800 | ROE 10%以上自己資本比率 40%以上負債資本倍率 0.7倍以下(D/Eレシオ)配当性向 30%程度 |
| 建設事業 | 15,500 |
| 非建設事業 | 3,300 |
| 売上利益 | 2,350 |
| 建設事業 | 1,850 |
| 非建設事業 | 500 |
| 経常利益 | 1,400 |
■資本政策
①政策保有株式の縮減
2021/06/29 15:58- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績の状況
当連結会計年度の売上高は,前連結会計年度に比べ14.2%減少し1兆4,564億円となりました。
利益については,営業利益は前連結会計年度に比べ25.2%減少し1,001億円,経常利益は23.6%減少し1,054億円,親会社株主に帰属する当期純利益は22.0%減少し771億円となりました。
2021/06/29 15:58- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
建築・土木その他建設工事請負全般に関する事業である建設事業の外部顧客への売上高は1,301,363百万円であります。
2021/06/29 15:58- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 賃貸事業売上高 | 19,609 | 27,042 |
| 賃貸事業原価 | 13,061 | 16,320 |
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