受取手形
個別
- 2020年3月31日
- 225億5500万
- 2021年3月31日 +39.99%
- 315億7400万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (3)ノンリコース借入金の担保に供している資産2021/06/29 15:58
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 現金預金 2,984百万円 2,760百万円 受取手形・完成工事未収入金等 1,843 2,058 PFI事業等たな卸資産 44,758 53,334 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2021/06/29 15:58
当連結会計年度末の資産の部は,現金同等物(現金預金及び有価証券に含まれる譲渡性預金)及び受取手形・完成工事未収入金等は減少したものの,賃貸事業用固定資産の取得及び株式相場の上昇に伴う保有株式(投資有価証券)の含み益の増加などにより,1兆9,086億円となり,前連結会計年度末に比べ37億円増加しました。
当連結会計年度末の負債の部は,支払手形・工事未払金等の減少などにより,1兆872億円となり,前連結会計年度末に比べ812億円減少しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2021/06/29 15:58
受取手形・完成工事未収入金等などの営業債権に係る発注者の信用リスクについては,支払条件や取引先の信用状況に応じて,適正な管理を行い,リスクの軽減を図っております。
投資有価証券は,主に営業政策上の理由から保有している株式であり,毎年,個別銘柄ごとに,株式保有に伴うコストやリスク,営業上の便益等の経済合理性を総合的に勘案のうえ,保有意義を見直し,取締役会にて,保有の適否を検証しております。