- 1803
- 2026/09/11
- 時価
- 1兆6913億円
- PER 予
- 9.68倍
- 2010年以降
- 赤字-206.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.49-2.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 16.31%
- ROA 予
- 6.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 716億6400万
- 2026年3月31日 +70.69%
- 1223億2400万
個別
- 2025年3月31日
- 516億7400万
- 2026年3月31日 +86.5%
- 963億7400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概要額及びその算定方法2026/06/22 13:35
(概算額の算定方法)売上高 36,191百万円 営業利益 2,292百万円 経常利益 2,330百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #2 役員報酬(連結)
- なお、第118期定時株主総会終結時点の業務執行取締役の員数は7名であります。2026/06/22 13:35
また、賞与算定にあたっての指標としている連結当期純利益の当事業年度の目標は75,000百万円で、実績は126,617百万円、連結経常利益の当事業年度の目標は73,000百万円で、実績は122,324百万円であります。
(個人別業績連動報酬(賞与)の算定方法) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■目指す収益構造2026/06/22 13:35
スマート イノベーション カンパニーへの進化により、2030年度に連結経常利益2,000億円以上を目指します。
連結売上利益の構成は、事業別では、建設65%、非建設35%、地域別では、国内75%、海外25%を想定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ5.8%増加し2兆578億円となりました。2026/06/22 13:35
利益については、営業利益は前連結会計年度に比べ67.1%増加し1,186億円、経常利益は70.7%増加し1,223億円、親会社株主に帰属する当期純利益は91.8%増加し1,266億円となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また、報告セグメントの利益は、連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお、セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)