建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 35億8200万
- 2021年3月31日 -5.03%
- 34億200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には建設仮勘定を含まない。2021/06/29 13:15
2 上記主要な設備に係る土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。年間賃借料は511百万円であり、土地の面積については( )内に外書きで示している。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりである。2021/06/29 13:15
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 -百万円 5百万円 機械装置 6 2 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2021/06/29 13:15
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 23百万円 50百万円 構築物 3 0 - #4 研究開発活動
- 本工法では、頭付きスタッド等のシアコネクタを用いて鉄骨梁と床スラブを一体化することにより、床スラブによる鉄骨梁上フランジの水平変位及び回転への拘束効果を考慮した横座屈補剛の設計を行う。これにより、鉄骨梁は横座屈せずに全塑性モーメントに達するとともに、塑性化後の早期耐力劣化を防ぐことができる。本工法により設計された鉄骨梁は、梁端部が全塑性モーメントに達するまで横座屈が生じないものとし、かつ、保有耐力横補剛を満たした梁部材として扱うことができ、H形鋼の大梁であれば、高炉材、電炉材によらず、適用することが可能な工法となっている。2021/06/29 13:15
今後もより合理的な設計、施工を目指し、物流施設、商業施設、オフィスなどの建物に加え、宿泊施設、生産施設などを含めた様々な鉄骨造の建物への適用を積極的に行っていく予定である。
② 「異種強度を打ち分けた鉄筋コンクリート梁工法の設計法及び施工方法」の構造性能評価を取得