1861 熊谷組

1861
2026/05/08
時価
2675億円
PER 予
14.35倍
2010年以降
赤字-26.71倍
(2010-2025年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.22-2.93倍
(2010-2025年)
配当 予
2.91%
ROE 予
9.92%
ROA 予
4.05%
資料
Link
CSV,JSON

熊谷組(1861)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
15億6400万
2009年3月31日 -1.28%
15億4400万
2010年3月31日 -6.8%
14億3900万
2011年3月31日 -7.3%
13億3400万
2012年3月31日 -0.75%
13億2400万
2013年3月31日 -2.34%
12億9300万
2014年3月31日 -8.51%
11億8300万
2015年3月31日 +5.83%
12億5200万
2016年3月31日 +16.45%
14億5800万
2017年3月31日 +25.86%
18億3500万
2018年3月31日 +23.43%
22億6500万
2019年3月31日 +24.59%
28億2200万
2020年3月31日 +26.93%
35億8200万
2021年3月31日 -5.03%
34億200万
2022年3月31日 +37.89%
46億9100万
2023年3月31日 +16.46%
54億6300万
2024年3月31日 +3.55%
56億5700万
2025年3月31日 +11.12%
62億8600万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループとして2021年2月にRE100に加盟し、事業活動における使用電力を100%再生可能エネルギーとする取組みを進めており、温室効果ガス排出削減の中長期目標では、国際的な枠組みであるSBT認定を取得し、目標達成を目指している。
2023年1月には「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」提言への賛同を表明し、気候関連のリスク及び機会の特定・評価と、事業活動に与える影響についてのシナリオ分析を行い、その結果を踏まえた情報を開示した。今後は、事業活動において重機や車両で使用する化石燃料をさらに削減し、再生可能エネルギーを積極的に導入するとともに、当社が提供する建物の大幅な省エネに寄与するZEBの普及促進、再エネ発電事業に取り組むなど、脱炭素化をさらに加速していく。
2024年度は、「自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)」提言への賛同を表明した。TNFDv1.0を参照し、TNFDの枠組みであるLEAPアプローチを実施することで自然環境が事業活動に与えるリスク・機会を分析した。
2025/06/26 9:07
#2 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額には建設仮勘定を含まない。
2 上記主要な設備に係る土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。年間賃借料は1,022百万円であり、土地の面積については( )内に外書きで示している。
2025/06/26 9:07
#3 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物については主として定額法、その他の有形固定資産については定率法
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
2025/06/26 9:07
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物7百万円5百万円
構築物13
2025/06/26 9:07
#5 研究開発活動
環境配慮型ハーフプレキャスト床板は、直近では自社物件への適用を積極的に行う予定であるが、他社案件についても積極的に展開・適用し、販売することを検討している。今後は、適用対象の範囲を拡大するため、様々なプレキャスト部材を開発し、さらなるCO₂削減に向けた検討や社会ニーズに応えるべく環境ラベルの取得などの技術開発を進めていく。
(注)1 品確法は、住宅性能表示制度や新築住宅の10年保証などについてまとめた法律である。住宅性能表示制度によって定められた劣化対策等級のランクは3等級で表され、等級が高いほど建物の耐久性が上がる。等級3は通常想定されている条件のもと、約75~90年間大規模な改修工事をせずに使えるように対策されている。
2 高炉スラグ微粉末は、製鉄所で発生する副産物で、製造における二酸化炭素の排出量がセメントの1/20以下となる。
2025/06/26 9:07
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物については主として定額法、その他の有形固定資産については定率法
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
2025/06/26 9:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。