四半期報告書-第81期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(追加情報)
(繰延資産の処理方法)
当第3四半期連結会計期間において新規に株式を発行したことに伴い計上された株式交付費について、「繰延資産の会計処理に関する当面の取扱い」(企業会計基準委員会実務対応報告第19号 平成22年2月19日)に基づき、株式交付のときから3年にわたり定額法により償却する方法を採用している。
(繰延資産の処理方法)
当第3四半期連結会計期間において新規に株式を発行したことに伴い計上された株式交付費について、「繰延資産の会計処理に関する当面の取扱い」(企業会計基準委員会実務対応報告第19号 平成22年2月19日)に基づき、株式交付のときから3年にわたり定額法により償却する方法を採用している。