セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年3月31日
- 19億6800万
- 2018年3月31日 +24.54%
- 24億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益については、建設事業の総利益率が向上したことを主因に、営業利益は前連結会計年度比1.9%増の1,583億円(前連結会計年度は1,553億円)、経常利益は同10.0%増の1,797億円(同1,634億円)、親会社株主に帰属する当期純利益は同20.9%増の1,267億円(同1,048億円)となった。2018/06/27 10:07
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。(セグメントの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)
a 土木事業