セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年3月31日
- 36億2700万
- 2022年3月31日 +13.18%
- 41億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、海外関係会社の売上総利益は増加したものの、当社売上総利益の減少及び販管費の増加などにより、営業利益は前連結会計年度比3.1%減の1,233億円(前連結会計年度は1,272億円)となった。経常利益は、開発事業に係る営業外収益の増加などが加わり、同8.9%増の1,521億円(同1,397億円)となった。特別損益は、政策保有株式(上場株式)の売却(16銘柄148億円)等により投資有価証券売却益を計上した一方で、ミャンマーにおけるヤンキン地区複合開発に関する減損損失を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は同5.4%増の1,038億円(同985億円)となった。2022/06/29 10:04
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。(セグメントの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)
a 土木事業