営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 932億9300万
- 2023年12月31日 +9.46%
- 1021億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額229百万円は、セグメント間取引消去等によるものである。2024/02/14 13:07
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2024/02/14 13:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、当社及び海外関係会社における建設事業の売上高増加を主因に、前年同四半期連結累計期間比13.8%増の1兆9,946億円(前年同四半期連結累計期間は1兆7,531億円)となった。2024/02/14 13:07
利益については、当社の建設事業、開発事業等の売上総利益に加え、国内関係会社の開発事業等の売上総利益が増加したことを主因に、営業利益は前年同四半期連結累計期間比9.5%増の1,021億円(前年同四半期連結累計期間は932億円)となった。経常利益は、海外開発事業に係る営業外収益の減少等により、同6.9%減の1,128億円(同1,212億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同6.7%減の766億円(同820億円)となった。なお、当第3四半期連結累計期間において政策保有株式を20銘柄売却(103億円)しており、投資有価証券売却益を特別利益に計上している。
当第3四半期連結累計期間における事業別業績の概況は、次のとおりである。