建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 1593億6300万
- 2024年3月31日 +27.96%
- 2039億2600万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内訳は、次のとおりである。2024/06/26 10:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 百万円 百万円 建物及び構築物 4 7 その他 64 5 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2024/06/26 10:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 百万円 百万円 建物及び構築物 353 320 解体撤去費 13 899 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 債務の担保に供している資産は、次のとおりである。2024/06/26 10:05
(2) 関連会社等の債務の担保に供している資産は、次のとおりである。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 開発事業支出金 97,356 86,674 建物及び構築物 1,652 34,907 機械、運搬具及び工具器具備品 21 19 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した事業用資産については、個別の物件毎にグルーピングしている。2024/06/26 10:05
事業用資産の不動産価格の下落等により、上記資産又は資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(336百万円)として特別損失に計上している。その内訳は、建物及び構築物108百万円、機械、運搬具及び工具器具備品94百万円、土地99百万円、その他33百万円である。
なお、当該資産又は資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、主として不動産鑑定評価基準に基づく評価額から処分費用見込額を差引いて算定している。