- 1887
- 2026/08/31
- 時価
- 492億円
- PER 予
- 11.01倍
- 2019年以降
- 赤字-31.91倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2019年以降
- 0.48-1.21倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.53%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フロー2018/07/31 13:28
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益 86億50百万円に対し、売上債権の増加 79億15百万円、立替金の増加 29億80百万円、未成工事受入金の減少 19億65百万円等の支出要因が、未成工事支出金の減少 6億67百万円、未収消費税等の減少 5億41百万円等の収入要因を上回り、51億23百万円の支出超過(前年同期は 72億12百万円の収入超過)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出 22億59百万円、投資有価証券の取得による支出 10億62百万円等により、33億82百万円の支出超過(前年同期は 38億1百万円の支出超過)となりました。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書)2018/07/31 13:28
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「完成工事補償引当金の増減額(△は減少)」及び「訴訟損失引当金の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。
また、前中間連結会計期間において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「持分法による投資損益(△は益)」、「販売用不動産の増減額(△は増加)」及び「開発事業等受入金の増減額(△は減少)」は、前中間連結会計期間、当中間連結会計期間ともに重要性が乏しいため、当中間連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。