構築物(純額)
個別
- 2020年5月31日
- 5億4000万
- 2021年5月31日 -17.41%
- 4億4600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2021/08/26 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 4.※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/08/26 15:00
前連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 建物・構築物 - 百万円 242 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 25 43 - #3 固定資産廃却損に関する注記(連結)
- 5.※4 固定資産廃却損の内訳は次のとおりであります。2021/08/26 15:00
前連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 建物・構築物 - 百万円 3 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 - 4 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは保有する以下の賃貸用資産について減損損失を計上しております。2021/08/26 15:00
減損の兆候を判定するにあたっては、原則として地域ごとに、また、賃貸物件及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 北海道札幌市 賃貸用資産(宿泊施設) 建物・構築物土地 512 愛知県名古屋市 賃貸用資産(店舗) 建物・構築物 機械、運搬具及び工具器具備品 20
減損損失を認識すべきとされた上記賃貸用資産(宿泊施設)については、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、減少額512百万円を特別損失に計上しております。その内訳は、建物・構築物209百万円、土地302百万円であります。当資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.9%で割り引いて算定しております。 - #5 設備投資等の概要
- (土木事業・建築事業)2021/08/26 15:00
当連結会計年度は、建物・構築物を6百万円、機械、運搬具及び工具器具備品を698百万円、リース資産を4百万円、無形固定資産を397百万円にて取得し、建設仮勘定として444百万円支出しました。
また、施工能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2021/08/26 15:00
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は、賃貸事業用土地(2,166百万円)及び建物・構築物(4,394百万円)の取得によるものであります。また主な減少額は土地売却による減少(土地1,376百万円)、減損損失(土地209百万円、建物・構築物316百万円及び工具器具・備品6百万円)及び保有目的の変更による棚卸資産への振替(土地1,782百万円及び建物2,571百万円)によるものであります。
当連結会計年度の主な減少額は、売却による減少(土地959百万円及び建物・構築物348百万円)及び保有目的の変更による棚卸資産への振替(土地1,283百万円及び建物・構築物3,805百万円)によるものであります。 - #7 追加情報、財務諸表(連結)
- (有形固定資産の保有目的の変更)2021/08/26 15:00
当事業年度において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部(土地2,325百万円、建物・構築物3,805百万円)を販売用不動産へ振り替えております。
(「会計方針の開示、会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」の適用)