- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3. 減価償却費の調整額385百万円は、報告セグメントに帰属しない本社建物他の減価償却費であります。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,809百万円は、自社利用設備等の設備投資額であります。
(注2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/08/25 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
1. セグメント利益の調整額△36百万円は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント資産の調整額15,054百万円は、主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券他であります。
3. 減価償却費の調整額309百万円は、報告セグメントに帰属しない本社建物他の減価償却費であります。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額236百万円は、自社利用設備等の設備投資額であります。
(注2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/25 15:01 - #3 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額に無形固定資産は含んでおりません。
2.提出会社は、建設事業のほかに開発事業等を営んでおりますが、共通的に使用されている設備もあるため、セグメントに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。
2022/08/25 15:01- #4 会計方針に関する事項(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/08/25 15:01- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2022/08/25 15:01
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①資産の部
資産は、受取手形・完成工事未収入金等15,038百万円、無形固定資産1,050百万円などの増加要因が、有形固定資産4,536百万円、販売用不動産3,490百万円などの減少要因を上回ったことにより、前連結会計年度末比5,958百万円増の154,724百万円となりました。
②負債の部
2022/08/25 15:01- #7 設備投資等の概要
(土木事業・建築事業)
当連結会計年度は、建物・構築物を15百万円、機械、運搬具及び工具器具備品を1,672百万円、土地を4百万円、リース資産を296百万円、無形固定資産を237百万円にて取得し、前期までに支出した建設仮勘定502百万円は各固定資産勘定に振り替えております。
このうち主なものは建設用機械の取得等であります。
2022/08/25 15:01- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/08/25 15:01