- 1887
- 2026/08/28
- 時価
- 490億円
- PER 予
- 10.97倍
- 2019年以降
- 赤字-31.91倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2019年以降
- 0.48-1.21倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.55%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2025年5月31日
- 25億7100万
- 2026年5月31日 -51.15%
- 12億5600万
個別
- 2025年5月31日
- 12億1400万
- 2026年5月31日 -2.39%
- 11億8500万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち重要なものは次のとおりであります。2026/08/21 15:01
3.当期減少額のうち重要なものは次のとおりであります。機械及び装置 工事用機械 195百万円 リース資産 情報資産 114百万円 建設仮勘定 太陽光発電設備 406百万円
4.当期減少額及び当期償却額の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。土地 賃貸用不動産(売却) 70百万円 建設仮勘定 本勘定への振替 404百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは保有する以下の資産について減損損失を計上しております。2026/08/21 15:01
減損の兆候を判定するにあたっては、原則として地域ごとに、また、事業用資産及び遊休資産については物件ごとに、加えてレジャー複合施設については、宿泊・温浴・飲食・レジャー機能が一体となってキャッシュ・フローを創出していることから一つの資産グループとして、グルーピングを実施しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 宮城県仙台市 レジャー複合施設 建物・構築物、土地等 567 熊本県小国町 地熱発電設備 建設仮勘定、長期前払費用 311 茨城県つくば市 建設機械 建設仮勘定 31
減損損失を認識すべきとされた上記レジャー複合施設については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額567百万円を特別損失に計上しております。その内訳は、建物・構築物447百万円、土地83百万円、リース資産18百万円、機械、運搬具及び工具器具備品16百万円等であります。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額を基礎として算定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①資産の部2026/08/21 15:01
資産は、受取手形・完成工事未収入金等10,337百万円、販売用不動産3,326百万円などの増加要因が、建設仮勘定1,314百万円、その他の棚卸資産558百万円などの減少要因を上回ったことにより、前連結会計年度末比17,326百万円増の157,975百万円となりました。
②負債の部 - #4 設備投資等の概要
- (土木事業・建築事業)2026/08/21 15:01
当連結会計年度は、建物・構築物を1百万円、機械、運搬具及び工具器具備品を283百万円、無形固定資産を13百万円にて取得し、建設仮勘定として154百万円支出しました。
このうち主なものは建設用機械の取得等であります。